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医療法人社団大瑛会良藤医院

予防接種

インフルエンザを接種希望予定の患者様へ

 平成29年度のインフルエンザ事前予約は9月1日より受付開始となります。
FAX用紙に必要事項をご記入の上FAXにて申込みお願い致します。
このページ最下部の予約フォームからは受付できませんのでご注意ください
抗体ができるまでに3〜4週間かかるので、インフルエンザが流行する1月までに抗体をつけておくとすれば、12月中旬頃までに予防接種を受けることをお勧めいたします。また13歳未満の方の接種は、通常2回で1〜4週の間隔で行うことになっています。3週くらい開けるのがベストとなります。体調不良等の理由でキャンセルされた場合は、接種代金の返却はできません。接種日の変更は可能です。
また、右記の注意事項を接種前にお読みください。

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麻しんワクチン

※ワクチンの数が少なくなっていますので、申し込み前にお問い合わせください。
料金:5,500円
麻しん含有ワクチン(主に接種されているのは、麻しん風しん混合ワクチン)を接種することによって、95%以上の人が麻しんウイルスに対する免疫を獲得することができると言われています。また、2回の接種を受けることで1回の接種では免疫が付かなかった方の多くに免疫をつけることができます。

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麻しん(はしか)・風しん混合(三日ばしか) ワクチン

料金:8,800円
麻しん、風しんの抵抗力(免疫)を1回の接種でつけることができます。
また、1期および2期に1回ずつ2回接種することで、より強い免疫を長期間保つことができます。
・1期 生後12か月(1歳)〜24か月(2歳)
・2期 小学校入学前の1年間(年長児4月1日〜3月末日まで)

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二種混合ワクチン

料金:5,500円
二種混合ワクチンとは、ジフテリアと破傷風という二つの病気に対するワクチンのことを言います。
受ける年齢は11歳から13歳までです。つまり小学校6年生を中心に遅くとも満13歳までに受ける必要があります。

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日本脳炎ワクチン

料金:5,000円
・1期 初回接種については3歳〜4歳の期間に6〜28日までの間隔をおいて2回、追加接種については2回目の接種を行ってから概ね1年を経過した時期に1回の接種を行います。
・2期 9歳〜12歳までの期間に1回の接種を行います。

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おたふくかぜワクチン

料金:5,500円
1歳から接種できます。1回目の数年後に2回目を受けるのがしっかりと免疫をつけるために必要だと言われています。世界では、2回接種がおたふくかぜワクチンの標準的な受け方です。

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不活性ポリオワクチン

料金:円
1歳以上の人を対象としています。合計3回接種2週間以上の間隔で、まず2回接種します。さらに、24週(6ヵ月)後 追加接種を行います。

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水痘ワクチン

料金:7,700円
  生後12月から36月に至るまでの間にある者
(1歳の誕生日の前日から3歳の誕生日の前日まで)が接種対象になります。
※既に水痘に罹ったことがある方は、接種の必要はありません。

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A型肝炎ワクチン

料金:5,500円
3回接種
接種方法 : 初回、2〜4週間後、6〜24ヶ月後
抗体持続期間(3回接種後):5年

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B型肝炎ワクチン

料金:4,000円
B型肝炎ワクチンは、赤ちゃん、大人ともに、3回接種します。
(平成26年の医学情報によると、3回ワクチンを接種し、十分な免疫がついている方には、繰り返し抗体検査をしたり、追加接種をする必要はないとされています。)

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ロタウイルスワクチン

料金:円
生後6週から接種をはじめることができますが、初回接種は生後2か月にヒブ・小児用肺炎球菌ワクチンなどとの同時接種がおすすめです。それができない場合でも、初回接種は遅くとも生後3か月半過ぎ(生後14週6日)までに受けましょう。

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小児用肺炎球菌ワクチン

料金(2歳未満):8,000円
料金(満2歳〜):10,000円
生後2か月から接種できます。標準的なスケジュールでは4週間隔で3回、生後12〜15か月齢に4回目を接種します。

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肺炎球菌ワクチン

料金:5,500円
肺炎球菌ワクチンは、接種してから抗体(免疫)ができるまで、約3週間かかります。
たまに、接種した部位が赤くなったり、腫れたり、熱を持ったり、痛むことがありますが、
通常2〜3日で治まります。
そのほか、熱っぽい、だるいなど体調の変化があった場合には、すぐにお医者さんに相談してください。

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高齢者用肺炎球菌ワクチン

料金:円
平成27年度から平成30年度までは、該当する年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方と、60歳から65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害やヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害がある場合定期接種の対象となります。
 但し、すでに「ニューモバックスNP(23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチン)」を接種したことがある方は、対象とはなりません。
また、現時点において、定期の予防接種を受けられるのは、平成30年度までの該当する年齢となる年度のみとなります。

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